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	<title>Buildlog</title>
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	<description>思考の断片を、構造化された知性へ。技術録と日々の思考の記録。</description>
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			<title>Buildlogの開発で学んだこと</title>
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			<pubDate>Fri, 02 Oct 2026 10:20:26 GMT</pubDate>
			<description>小さく作って、実際の画面で確かめながら改善する開発の記録です。</description>
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			<title>SvelteKitで作る読みやすい一覧画面</title>
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			<pubDate>Wed, 30 Sep 2026 18:20:26 GMT</pubDate>
			<description>コンポーネントの責務を分け、レスポンシブな一覧画面を組み立てる方法を紹介します。</description>
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			<title>開発環境の初期データを設計する</title>
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			<pubDate>Mon, 28 Sep 2026 18:20:26 GMT</pubDate>
			<description>再実行しても壊れないseedデータを用意し、チームの確認環境を揃える考え方をまとめました。</description>
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			<title>基本情報最短合格のTips</title>
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			<pubDate>Sun, 09 Aug 2026 02:56:47 GMT</pubDate>
			<description>こんにちは。
今日は基本情報を合格するためのtipsを共有したいと思います。

現在エンジニアをやっていて、会社から取るように言われたけど、時間を割きたくない方に刺さる内容だと思います。

step1: 一問一答で試験の概要を知る

受ける前はソフトウェアのことばっかりだと思っていましたが、ハードウェア、経営、法律関係もガッツリあったのでまずは雰囲気を知るのが大事だと思います。アプリとかであるので通勤時間とかの細かい時間で見るといいと思います。500問くらい淡々と解きました。暇な時間にやるだけなので意外にすぐ終わります。

step2: 1年分解いてみる
7，8割とれるかなぁと思ってたら5割くらいでビックリしました。敵を知ることは大事です。なお，筆者はこれを試験前日に行い絶望しました。
あと、B問題も解いておくことをオススメします。ひっかけてくる問題が多く、6割切ってしまいました。普段コードを書いている方であれば、10問くらい解けば雰囲気を掴めると思います。

step3: 試験結果をAIに食わせて問題を出してもらう

これが一番効果的でした。知ってる問題を解くのは非効率なので、間違えた問題とそれに関わる内容の壁打ちをしました。
ここらへんはAIの性能によると思うので、課金することをオススメします。私はchatgptのlunaのmediumとlowを使ってました。

step4: 寝坊せずにいく
行かないと落ちてしまうので頑張って試験会場まで行きましょう。オンラインでやらせてほしいですよね。


上記のステップを踏めば意外に受かると思います。

結果はAが690, Bが840でした。
ギリギリすぎず、勉強しすぎず、丁度いい塩梅だと思います。

反省:

1年前くらいに本を買いましたが結局見ないで終わってしまいました。キ◯ミ式っていうデザインがやばすぎる本を買ってしまい、勉強する気が失せました。オススメしないです。

試験当日30分前行って復習しようとしたらいきなり受けさせられました。その時間を入れた上での戦略を立てていたので焦りました。
時間ギリギリに行きましょう。

感想:
非エンジニアが受けるための試験と高を括っていましたが、実務で使わない技術や経営周りでも学べることがありました。
また、レガシーな技術やマネジメントに抵抗がありましたが、これまでの歴史を知るいい機会になったと思います。
思ったより良い試験なので、受験を前向きに捉えて頑張ってください👍

それでは。</description>
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			<title>3ヶ月間正社員として働いた感想</title>
			<link>/diary/12</link>
			<guid>/diary/12</guid>
			<pubDate>Sat, 08 Aug 2026 16:28:20 GMT</pubDate>
			<description>社会人になってからは、開発を事業にどう活かすかを考えることが増えました。複数のプロジェクトを抱えながら優先度を立てて仕事を進める難しさがありますが、日々学びを得ながら楽しく開発しています。</description>
		</item>
	
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			<title>カンファレンス参加の意義</title>
			<link>/diary/7</link>
			<guid>/diary/7</guid>
			<pubDate>Fri, 07 Aug 2026 05:13:55 GMT</pubDate>
			<description>こんにちは。
今日もとても暑いですね。溶けちゃいそうです。
水分補給をしっかりして熱中症にならないよう気をつけていきましょう。
さて、本題のカンファレンスについてですが、みなさんは参加していますか?  私は今年の6月ごろから参加し始めた新参者です。
10回ほど参加をしてきて、良いなぁと思ったところを共有します。

私が参加するモチベの内訳はこんな感じです。

1. 人脈形成 (50%)
2. 開発のモチベーションアップ (40%)
3. 新しい技術のキャッチアップ (10%)

本来は技術のキャッチアップをするための会だと思いますが、私は正直重視していないです。(※勉強会自体は真面目に取り組んでいます)

カンファレンスの醍醐味は、普通に生活していたら会えないような優秀な方々に会うことができることなのかなと思っています。
~を作っている開発者とか、~に勤めている人, スタートアップ企業の社長 etc..
また、「あのとき参加していた〇〇さん..!」みたいな感じで再開すると、とても仲良くなれます。これがかなり嬉しいです。
美味しいご飯とお酒を楽しめるのも幸せです。勉強×酒×飯 =&gt;🏅
そんな感じでカンファレンスは最高なのでぜひ参加しましょう。
私とも仲良くしてください。</description>
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			<title>土日の使い方</title>
			<link>/diary/6</link>
			<guid>/diary/6</guid>
			<pubDate>Sun, 02 Aug 2026 12:40:03 GMT</pubDate>
			<description>こんばんは。もう日曜日ですね。
今週末の使い方は、社会人生活の中で過去最悪でした。悲しいです。
というのも金曜日に大学時代の友人と朝まで飲んでしまい、一日中寝てしまいました。シーシャを吸うと若干頭が重くなって、毎回寝込みがちです。でもめちゃくちゃ楽しいです。また飲みたい🍺 (反省しろ)
日曜日も昼頃に起きて、流石にヤバいと思い昼ごはんを食べましたが、猛烈な眠気に襲われて夕方までダラダラしてしまいました。
平日はかなり働いているので自己肯定感はかなり満たされていますが、土日の過ごし方が悪すぎるせいで、成長があまり出来ていない気がしています。上京したテンションから毎週末飲んでしまい、あまり自分の時間が取れていません。なので8月は自分を見つめ直して、技術書やAIに触れる時間をできる限り取りたいと思っています。
自分の時間を優先する月にします。もう明日には仕事が始まってしまう。

今日もお疲れ様でした。明日からまた頑張りましょう</description>
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			<title>社外の人との飲み会</title>
			<link>/diary/5</link>
			<guid>/diary/5</guid>
			<pubDate>Wed, 29 Jul 2026 12:57:10 GMT</pubDate>
			<description>今日もお疲れ様です。
最近はトークンを消費するのに苦労してなかなか眠ることが出来ないです。
でもあまりにもお得すぎるので、使わざるを得ないです。笑
寝不足ですが引き続きトークンを消費する活動をしていきます。
（今日も寝るの3時すぎちゃうかも。）
今日は他社の方と飲む機会がありました。以前お会いした時から波長が合うなと思いましたが、やはりめちゃくちゃ楽しかったです。キャリア観とかもめちゃくちゃ似てて、参考になることがありました。
残業も楽しんで7，80時間やってて、とても刺激を受けましたね。技術書だったり、カンファレンスだったり自分もまだまだやれることがあるなぁと考えさせられました。
あとはちゃんと遊んでるところもええなぁと。（麻雀誘われて嬉しいです）
自分も無理しないようにはしますが、毎日をやりきって寝たいです。
今は電車の中にいるので、ソフトウェア技術のインプットと、帰宅後にはcodexとantigravityのトークン枯渇させてから寝ます。

今日もお疲れ様でした。





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			<title>在宅の働き方（教えて下さい）</title>
			<link>/diary/3</link>
			<guid>/diary/3</guid>
			<pubDate>Tue, 28 Jul 2026 15:37:00 GMT</pubDate>
			<description>最近AIを夜中まで使って遊んでるせいで日中のパフォーマンスが落ちたり体調崩したりだったので、休息も兼ねて在宅で働きました。
やはり家だと緊張感がなく、集中が続かないので思ったようにパフォーマンスが出せない、、
あとは椅子と机がやる気を出させてくれない。2，3時間続けても座ってられないです😞

ただ一方で5日間のトータルのバリューを考えた時に、1日在宅して上がるなら良いような、、（甘えですネ）
在宅でも集中しながら働く方法を知りたいです。誰か教えてください</description>
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			<title>Tidy First ?を読んだ感想</title>
			<link>/diary/2</link>
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			<pubDate>Mon, 27 Jul 2026 03:45:28 GMT</pubDate>
			<description>最初はリファクタリングの手法が書いてあるよくある本だなと思った。
リー◯◯ルコードみたいな本と同じかぁと思って7割くらいをパラパラと読み進めた。
ただ、後半はエンジニア（自分）がやりがちな過剰なリファクタリングについてフォーカスがあてていた。
コストや利益を意識したコーディングをするべきと書いてあり、確かになぁと納得させられた。
一定の品質が保たれていれば、それ以上品質を向上させてもソフトウェアの価値はそれほど上がらない。むしろユーザーが求めている新しい機能を実装する方がよっぽど価値がある。
日々の開発ではこれを意識して行きたいと思った。
次読む本はSQLアンチパターンとnginxの本の予定です。nginxが特に気になってて楽しみです</description>
		</item>
	
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			<title>初投稿</title>
			<link>/diary/1</link>
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			<pubDate>Sun, 26 Jul 2026 15:58:40 GMT</pubDate>
			<description>こんにちは。kikudesuyoです
自分のサイトを開設しました！
自分のキャリア観と技術的な内容を主に発信していこうと思っています。
diaryでは日々のことや技術によりすぎていないことをつぶやきます。
techではエンジニアの方に向けてのtipsをまとめようと思っています。

いいね機能や返信機能を作成していく予定ですので、みなさんと交流出来たら嬉しいです。
今後の投稿しようと思ってる内容はこちらです

【つぶやき】
- 自己紹介
- エンジニアになるためには
- 今後の目標（現時点の課題）

【Tech】
- 本気のスクレイピング
- WIFを使ってデプロイ
- chrome web storeのリリースをCI/CDで実装する方法
- このサイトで使われている技術やアーキテクチャ
- AI周り。AIDD、ループエンジニアリング等々

それでは、また次の投稿で</description>
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		<item>
			<title>AntigravityでPylanceが使えないのでjediで妥協した話</title>
			<link>https://qiita.com/kikudesuyo/items/58fb6631fed224f4a1bc</link>
			<guid>https://qiita.com/kikudesuyo/items/58fb6631fed224f4a1bc</guid>
			<pubDate>Fri, 30 Jan 2026 07:54:02 GMT</pubDate>
			<description>はじめに Pylance の Go to Definition の UX が非常に良く、Antigravity でも導入したかったのですが、 結論として 現時点では利用できない ことが分かり、妥協案を見つけることにしました。 また、既存のブログでは様々な方法で代替案が紹介...</description>
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			<title>GolangにおけるExampleとTestの違い</title>
			<link>https://qiita.com/kikudesuyo/items/7c633fc33884afce99cc</link>
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			<pubDate>Tue, 23 Dec 2025 08:35:11 GMT</pubDate>
			<description>Golang には Test とは別に、Example という Prefix を持つ関数があります。 初めて見たとき、 Test と何が違うのか？ どんな場面で使うべきなのか？ が分からず、少し混乱しました。 調べてみると、両者は似ているようで目的が違うことが分かりました。...</description>
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		<item>
			<title>オブジェクト指向で整理する Matplotlib ― ホバー設定編</title>
			<link>https://qiita.com/kikudesuyo/items/3ce3518b7dcf5bcfe930</link>
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			<pubDate>Sat, 13 Dec 2025 06:46:16 GMT</pubDate>
			<description>はじめに Matplotlib の 設定を直接書き散らすといたるところに分散して再利用することが難しくコードの管理が大変になります。 今回、私は Matplotlib の設定を オブジェクト指向でカプセル化し、再利用可能で、保守しやすい構成にまとめました。 本記事は第3弾...</description>
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			<title>オブジェクト指向で整理する Matplotlib ― 軸設定編</title>
			<link>https://qiita.com/kikudesuyo/items/42f85d29f1a0db5487c5</link>
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			<pubDate>Fri, 12 Dec 2025 15:41:33 GMT</pubDate>
			<description>はじめに Matplotlib の 設定を直接書き散らすといたるところに分散して再利用することが難しくコードの管理が大変になります。 今回、私は Matplotlib の設定を オブジェクト指向でカプセル化し、再利用可能で、保守しやすい構成にまとめました。 本記事は第2断...</description>
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			<title>オブジェクト指向で整理する Matplotlib ― 基本設定編</title>
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			<pubDate>Fri, 12 Dec 2025 15:13:55 GMT</pubDate>
			<description>はじめに Matplotlib の plt.rcParams を直接書き散らすと、設定が至るところに分散したり他のファイルから再利用しづらかったりという問題が起きがちです。 今回、私は Matplotlib の設定を オブジェクト指向でカプセル化し、再利用可能で、保守しや...</description>
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			<title>Pythonのprintが遅れて表示される問題と解決策</title>
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			<pubDate>Thu, 11 Dec 2025 13:39:40 GMT</pubDate>
			<description>はじめに Pythonのprint文には出力バッファリングという仕組みがあり、標準出力に出力されたデータが即座に表示されないことがあります。 特に重い処理の中でprintを使うと、処理完了後にまとめて表示されることがあり、リアルタイムでデバッグしたい場合には困ることがあり...</description>
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			<title>Thymeleaf とalpine.jsを共存させるための実践ノート</title>
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			<pubDate>Thu, 11 Dec 2025 13:23:52 GMT</pubDate>
			<description>こんにちは。アドベントカレンダーを執筆していきます。 今回はフロントエンドのお話です。Java（Spring Boot）を使った開発を行った際、Thymeleaf（テンプレートエンジン）と Alpine.js（軽量フロントエンドライブラリ）を併用する機会がありました。 この...</description>
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			<title>uv × invoke の相性を検証してみた — Python開発で感じた課題と解決策</title>
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			<pubDate>Thu, 11 Dec 2025 13:11:10 GMT</pubDate>
			<description>はじめに 今回は最近話題になっている Python のパッケージマネージャー uv を使用してみた感想と、Python のタスクランナーである invoke との相性についてまとめてみたいと思います。 筆者は Python を 4〜5 年ほど使用しており、仮想環境の管理で...</description>
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			<title>[Windows]快適にPythonを動かす方法</title>
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			<pubDate>Thu, 04 Dec 2025 07:24:42 GMT</pubDate>
			<description>はじめに プログラミング初心者に Python を実行できる環境を構築する機会が非常に多く、自然と知識が溜まってきました。そこで今回は、私が初心者にいつもおすすめしている Python を快適に動かすためのセットアップ方法 を紹介します。 なお、インストール手順そのものは...</description>
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